「オーストラリア」

いまアメリカを中心に活躍しているオーストラリア出身の監督&俳優が集まっての冒険&ロマン。

時代は1930~40年。先住民のアボリジニと白人との混血の少年も交えて、当時のオーストラリアの世相を教えてくれる。

ただ2h45は長いし、似たような話の展開~例えば「風と共に去りぬ」や「タイタニック」~になるのは、イマイチ感がある。

混沌とした先住民のミラクルにも疑問が残る。  評価 3/5

このブログ記事について

このページは、escalanteが2009年6月 9日 06:08に書いたブログ記事です。

ひとつ前のブログ記事は「「7つの贈り物」」です。

次のブログ記事は「「ジェネラル・ルージュの凱旋」」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。